ホームページに関して、
こんなお悩みはありませんか?


デジタルマーケ
人材がいない

デジタルマーケティングに詳しい人材が社内にいない。育成ができる管理者もいない 

何から始めたら
よいか
わからない

ホームページに課題があることはわかっているがどこから手をつけたらよいのかわからない

ツールを
使いこなせない

ホームページでどんどん最新情報を出したいが自社で更新しにくい仕組みになっている


これらの課題を解決します

当社の特長

人材育成

KPIを定め、PDCAを回すことができるようになることを目標に、担当者をマンツーマン形式で育成します。

施策提案型

ホームページを中心とした分析を通じてデジタルマーケティング全体の改善をご提案します。

定着支援

導入済のツールを使いこなすためのチーム立上げからルールづくりなどの運用定着をご支援します。

ご相談は無料です

ご相談の流れはこちらからご覧ください。

改善の事例

1.  年間で引合い80%増加
お客様との協業が上手くいき、コンテンツ改善を効果的に行うことができました。定期的なミーティングを設け、重点的に扱う商材についてホームページの内部リンク構造や、ぺージタイトルの見直し等の施策と1年間継続した結果、年間の引合件数を80~100%増やすことができました。
[中堅技術商社・東京都]

2.  業務効率15%アップ
お客様で作成されたコンテンツをFAQとしてホームページに掲載し、導線を見やすく変更した結果、既存顧客からの製品問合せが20%減らすことができました。同時にホームページを見てからお客様が問合せてくるようになったため、お客様対応の質が向上しました。
[大手公益法人・東京都]

日々の気づきをブログでまとめています。


代表者の想い

ここまでお読みいただきありがとうございました。
最後に私が、どのような志をもって、ウェブ解析やデジタルマーケティングという仕事をしているかお伝えさせてください。


働き方改革が叫ばれる中、営業の現場では、いまだに営業が新規獲得に走り回っています。
百万単位の費用をかけて展示会に出店しても、そのリストは十分に活用されているでしょうか。ホームページ経由で貴重な取引の問い合わせが入っても、その後のフォローをしていますか?

要するに、データの活用ができていないのです。


その昔、初めて広報チームに配属された時にこう言われたました。
「広報って、厳密に効果が判らないから、経費でパソコン買っていいんだよ」


このような状況は、2000年代の初めにガラリと変わりました。


ホームページのアクセスログが可視化され、統計数字が取れるようになったのです。
広告の費用対効果も正確にわかるようになりました。
今やネット広告の規模は、テレビメディアを追い抜いてしまっています。


では、この15年、営業の現場や会社で、働き方は変わったでしょうか?
残念ながら、驚くほど多くの中小企業は、過去のやり方を変えていません。
この15年で営業におけるテクノロジーが驚くべき変化を遂げているにもかかわらず。


経営層にとって、ITやテクノロジーは今でも「専門的で、難解でよくわからないもの」のままなのです。


アクセス解析が無料でできるようになり、あらゆるデータが手に入るようになった今日でも、データは社内で放置されたまま眠っています。


事実と数字で営業やマーケティングを組み立ててゆけば、もっと時間を節約でき、顧客との関わり方を大きく変えることができるにもかかわらず。


経営層の方々に、ウェブ解析を始めとするデータ活用の可能性を知っていただきたい。
日々のデータには、人の心理・行動がリアルに反映されています。


この世界は日進月歩です。
全てを理解している人など、おそらくいないでしょう。
私も日々の気付きをこちらのブログにまとめています。


「専門的で、難解でよくわからない」ITに少しでもとっかかりをつくるきっかけをつくり、
貴社における最初の一歩をお手伝いができれば、とても嬉しく思います。